7月25日てふてふが飛んできた。一羽はカラスアゲハ。風で大きく揺れる花に潜り込んで夢中で蜜を吸う。
次はペア。「おさかんですな」ってなぐあいで、つがったまま飛んでいる。もっとも、一羽が羽を動かしているだけで、もう一羽は逆さにぶら下がったまま運ばれている。
てふてふを見れて、ちょっと得した気分に。
長岡市などの情報を発信していたサイトのBlog版。最近は更新が滞っています。HTMLより引越し中!!
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7月25日てふてふが飛んできた。一羽はカラスアゲハ。風で大きく揺れる花に潜り込んで夢中で蜜を吸う。
次はペア。「おさかんですな」ってなぐあいで、つがったまま飛んでいる。もっとも、一羽が羽を動かしているだけで、もう一羽は逆さにぶら下がったまま運ばれている。
てふてふを見れて、ちょっと得した気分に。
7月21日古正寺らーめんや天家「らーめん」650円
6月下旬に開店したお店。燕・三条系の背油ラーメンです。薬味も刻み玉ネギ。幅広ですが、厚みはなく、極太の印象はさほどないです。この手のラーメンにしては量がないかな。もっとも背油のスープだから、カロリーは十分。スープを半分くらい飲んだ時点で、かなりの満腹感を覚えました。
今日はここ数日からすると、少し気温は低いようです。少し過しやすいですね。
特に深い意味はないのですが、「かわいいひとよ、ここにおいで・・・」頭に浮かんだ1節が気になってネット検索。間違いも多いけどこんな時にネットは便利です。
原曲は30年以上前でクック、ニック&チャッキーというグループが歌っていたようです。最近は他にもカバーしている人もいるようです。映画の挿入歌などでも使われていたような記憶がありますが、気のせいかもしれません。
『可愛いひとよ』(作詞:阿久悠/作曲:大野克夫/編曲:深町純) 1976年6月5日
よく調べようとすると色々な情報があって、不明な部分が多いです。ネットでは、ローズマリーと言うグループの名前もでてきますが、別のサイトでは、クック、ニック&チャッキーの曲をリメークしたと書かれてします。1976年6月5日というのは、ローズマリーが歌をリリースした日付のようです。阿久悠さんと大野克夫さんは、その後に沢田研二さんへ楽曲提供で何度も仕事をされているんですね。
可愛いいひとよ - ローズマリー
可愛いいひとよ/クック、ニック&チャッキー
山瀬まみ 可愛いゝひとよ 19870726
可愛いいひとよ - コック マック&ノッキー (2008.06.25発売『Martini Duet』)
消費する電力が低めのインテル Atom CPUが搭載されたマザーボード(Intel マザーボード Essential mini-ITX BOXD510MO)を購入して、サーバ本体の入れ替えを検討。他にもやらなければならない仕事があり、まとまった時間を確保できないのですが、オンボードのLANチップ(コントローラ)の認識意外は良さそうです。
Plamo Linuxの3.xがベースなので、カーネルは2.4.x。ポイントとしては、HDがIDEからSATAになる点とLANチップのドライバ。現在動作しているサーバ上でSATA対応の設定でカーネルをmake。システム全体をtarで容量のある別のSSHサーバへ保存。SystemRescue CDにて、新しいサーバを立ち上げて別サーバのtarファイルを展開。liloを設定して起動。起動を確認したら、複数コア用の設定をしてカーネルを再構築。PCIスロットが1つあるマザーボードなので、RTL8139のLANチップを搭載して、とりあえず管理はtelnetでログインして動作確認中。時間がとれたら、オンボードのRTL8111Dの対策を行う予定。IDEタイプのHDがSATAに比べ割高になってきました。商品の種類も減ってきました。今後故障での対応が気になるので、IDEからSATAへは早めに切り替えたいところです。
Atomは速度こそ高機能なCPUには及びませんが、利用する用途によっては十分です。消費電力が少なめなので24時間稼働するサーバには財布にも嬉しい。
写真は購入したマザーボードとファンレスのケース。このケース猛暑の中で風通しが悪いと、心して触らないとビックリするくらい熱くなります。
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タグ:Linux
7月20日で市内でソフトウェアを作成する会社を辞めて丸10年になりました。辞める直前の数年はDOS版ソフトをWindows版にするということでプログラミングをしましたが、会社勤めでは、主にユーザーサポートでした。辞めた年の10月に自営業者としてスタート。プログラムは極力しない予定でしたが、パソコンの講習などと同様に仕事の大きな柱となりました。商売人向きの性格でないので、未だに収入は会社に勤めていた頃より少ないですが、何とか継続ができました。10月にも似たような事を書くと思いますが、有り難うございます。
7月中旬が誕生日なのですが、3才上の市内に住んでいる姉も同じ日が誕生日ということなのか、その週末に、実家で寿司を作ったというので持ってきてくれました。ご馳走様でした。![]()
鰯の鮨
大ぶりで脂が乗った鰯が近頃店頭に並んでいます。おまけに安い。とうとう一匹50円という価格。この日は昼食を自分で作ることになっていたので、鰯を見ていたら、急遽お昼は鰯の鮨に決定。
鰯の手開きは苦手なんですが、手開きにすると小骨のほとんどが取れるので今回は手開き。身が崩れても、鮨ネタで見えないほうになるわけですから、ここは見た目よりも、実質重視で。
手開きした腹骨をすき、切り分けた身に塩をして1時間ほど置き、余分な水分を出したら、塩を水で流して水気をよく切り、酢で30分ほど〆め、鮨ネタを用意します。
鮨飯は市販の粉末状の鮨飯の素。これを使う利点は炊き立てのご飯でなくていいこと。普通鮨酢は炊き立てのご飯でないと、水分が飛びにくくべちょべちょになってしまいますが、この粉末の鮨飯の素だとそうしたこともなく鮨飯が出来上がります。
二匹から八貫の鰯の鮨ができました。ビールでのどを潤しながら、鰯をつまむのはオツですね。